肝臓と胆道を正面から見た図:肝内胆管、左右の肝管、総肝管、胆嚢管、総胆管からオッディ括約筋と大十二指腸乳頭を経て、胆嚢、肝臓の両葉、主膵管と副膵管をもつ膵臓、十二指腸と空腸まで二十の構造。目印として胃、脾臓、食道、腎臓も描かれています。名称にカーソルを合わせて確認し、クリックのラウンドに挑戦しましょう。
実際の解剖図です。各部位にカーソルを合わせると名前が表示され、クリックして答えます。