ウシの内臓

1905年の色刷り石版画に描かれた、体壁を開き、第一胃(ルーメン)を取り出して脇に別に描いた横向きのウシ:ラテン語で33の構造 — 著者自身が番号を振った19(大脳、小脳、脊柱と肋骨、鼻孔、下顎、舌、気管、食道、心臓、肺、肝臓、胃、大腸、小腸、腸間膜、膀胱、左腎、直腸、膣)と、図版に描かれていながら名前の付いていない14(第一胃、頭蓋骨、歯、角、耳、乳房、胸骨、尾、蹄、鼻腔、脾臓、子宮、筋肉、皮膚)。図の名称は表示を切り替えられ、マウスを重ねると名前が出て、クリックで答える出題もあります。

実際の解剖図です。各部位にカーソルを合わせると名前が表示され、クリックして答えます。