横から見たイヌの骨格:ラテン語で31の構造 — 頭蓋骨・上顎骨・下顎骨から、肩甲骨とその棘、胸骨、肋骨とその軟骨、寛骨、坐骨、前後の四肢の骨まで26の骨と、著者が色帯で示した脊柱の5区分(環椎と軸椎を含む頸椎7個、胸椎13個、腰椎7個、仙椎3個、尾椎20〜23個)。図の名称は表示を切り替えられ、マウスを重ねると名前が出て、クリックで答える出題もあります。
実際の解剖図です。各部位にカーソルを合わせると名前が表示され、クリックして答えます。