馬の下腿(外側面)

馬の左後肢を外側から描いた1922年の石版画(マクファディアン、図版XVIII)。切断された大腿から蹄まで、ラテン語で32の構造 – 大腿直筋と外側広筋、大腿筋膜と露出した大腿骨、膝蓋靱帯と膝関節の側副靱帯、腓腹筋外側頭とヒラメ筋とアキレス腱、深指屈筋と浅指屈筋腱、長・外側・短指伸筋と第三腓骨筋と飛節の輪状帯、坐骨神経と脛骨神経・腓骨神経・腓腹皮神経、目印として飛節・管部・指部・蹄。図中の印刷された英語名は消され、ラテン語のラベルに置き換えられ、マウスを重ねると訳が表示されます。図中の名前の表示切替、ホバー時の名前表示、クリックで答えるラウンド。

実際の解剖図です。各部位にカーソルを合わせると名前が表示され、クリックして答えます。