1857年の鋼版画(ダッド、図3)に描かれた、皮膚を剥いだ馬の胴と後躯の左側面:ラテン語の51構造 – 挙筋と尾骨筋を伴う尾、殿筋群、大腿二頭筋と半腱様筋、大腿筋膜張筋、大腿直筋と外側広筋、膝蓋骨と脛骨、腓腹筋と下腿の指屈筋・指伸筋、肋間筋と肋骨挙筋を伴う露出した肋骨、拍車静脈を伴う腹斜筋と腹直筋、鋸筋と広背筋、項靱帯、菱形筋・板状筋・僧帽筋・腕頭筋、肘頭を伴う肩甲と上腕の筋、胸筋、そして前腕の伸筋と屈筋。彫版師の文字はそのまま残し、ラテン語ラベルはホバーで翻訳が出ます。図中の名前の切り替え、ホバー時の名前表示、クリックで答えるラウンド。
実際の解剖図です。各部位にカーソルを合わせると名前が表示され、クリックして答えます。