昆虫の解剖

ウィキメディア・コモンズにあるピオトル・ヤヴォルスキの模式図に描かれた、側面から見た一般化された昆虫。ラテン語で36の構造 – 頭部・胸部・腹部、触角、複眼と2つの単眼、脳、食道下神経節、胸部神経節と腹神経索、口器と唾液腺、前腸・中腸・後腸と肛門、背脈管と心臓、気管、マルピーギ管、卵巣・輸卵管・膣、両翅、胸部の3つの節、そして基節から爪までの脚の6つの節。元の図の番号はラテン語のラベルに置き換えられ、マウスを合わせると訳語が表示されます。図中の名称の表示切替、ホバーで名称表示、クリックで答えるラウンド。

実際の解剖図です。各部位にカーソルを合わせると名前が表示され、クリックして答えます。