光合成の全体像

Daniel Mayer(mav)による Wikimedia Commons の図を Yerpo がベクター化したものにもとづく光合成:光、葉緑体の中の光反応とカルビン回路、そこに入っていく水と二酸化炭素、そこから出てくる酸素と糖、そして2つの段階のあいだにあるATP、NADPH、NADP⁺、ADP + Pᵢ――ラテン語の12の用語で、分子の略号だけはそのままです。原図の英語ラベルはラテン語のラベルに置き換えられ、カーソルを合わせると訳と説明が表示されます。説明は、子どもにもわかるかんたんなものと、もっと知りたい人向けのくわしいものの2種類です。図中の名前の表示切替、ホバー表示、クリック回答。

実際の解剖図です。各部位にカーソルを合わせると名前が表示され、クリックして答えます。